私の友人がCBR1000RRが欲しいと言う事で!私も一緒にさがしました!
まず!ネットでチェックしたがいいCBR1000RRがなかったので今度は雑誌で探してみました!するとよさそうなCBR1000RRのバイクがあります!
早速友人がこれをバイク屋に見に行こうって事になり私の車で行く事に・・
そのバイク屋が結構遠いのです(涙)でも友人はこのCBR1000RRが見たくて仕方ないようです!一人で盛り上がっています!
時間にして2時間は掛かったでしょか・・想像以上に遠かったです!
で!バイク屋に到着して早速友人がCBR1000RRを見つけました!
これこれ!CBR1000RRの外見を二人で見ていたら・・
奥から定員がきました!
CBR1000RRをお探しですが?当店でも人気のあるバイクなんです!
当店でなくても!世間的にCBR1000RRは人気があるわい!
なんて!思いながら定員の話を聞きます!
友人が早速!CBR1000RRにまたがりました!
いいですねこの感じ・・エンジンかけてもいいですか?
いいですよ!友人がCBR1000RRのエンジンをかけました!
いい音ですね〜!さらに!エンジンをふかします!
ブンブン!もっといい音ですが・・ちょっと表現が難しいです!
友人はかなり気に入った様子です!
とりあえず今日は下見だけと言うことなので・・
CBR1000RRの見積もりだけもらいかえりました!
cbr1000rrでフルパワー問題!
cbr1000rrの国内仕様は国内の規制に対応する為に、大幅な出力制限が行われています!吸排気系のパーツやECUの設定を輸出仕様の物へと変更することで輸出仕様と同様のパワーを得ることが出来るのです。
この場合燃料は輸出仕様と同じハイオクガソリンを使用、排熱などの為、防音材などを撤去することが推奨されます。
このcbr1000rrの改造を通称フルパワー化と呼び、
当初さまざまなウェブサイトで情報公開が行われていたのですが、それを見てユーザーがフルパワー化の作業を行い、配線作業の際に誤ってECUを破壊させてしまい、それをクレームとして新品に交換させるという事がたびたび起きてしまい。
そのためにホンダは、cbr1000rrの現行や先代モデルのフルパワー化の情報をネット上などで一切記載する事を禁じました。
すると!ホンダ2輪販売やネット上で情報収集を行っていた一部のショップではフルパワー化の情報が入ってこなくなりましたので、頭を抱えこむケースが多発しました。
国内仕様のあるCBR600RRやCB1300シリーズでも同等の問題が起きているようです。
この場合燃料は輸出仕様と同じハイオクガソリンを使用、排熱などの為、防音材などを撤去することが推奨されます。
このcbr1000rrの改造を通称フルパワー化と呼び、
当初さまざまなウェブサイトで情報公開が行われていたのですが、それを見てユーザーがフルパワー化の作業を行い、配線作業の際に誤ってECUを破壊させてしまい、それをクレームとして新品に交換させるという事がたびたび起きてしまい。
そのためにホンダは、cbr1000rrの現行や先代モデルのフルパワー化の情報をネット上などで一切記載する事を禁じました。
すると!ホンダ2輪販売やネット上で情報収集を行っていた一部のショップではフルパワー化の情報が入ってこなくなりましたので、頭を抱えこむケースが多発しました。
国内仕様のあるCBR600RRやCB1300シリーズでも同等の問題が起きているようです。
cbr1000rrは各国によって仕様が違う!
cbr1000rrは輸出対象国によって様々な違いがあるのですが・・・
大きくわけて
cbr1000rrの欧州仕様(ED(European Direct Sales)・EU仕様)
最大出力172ps/最大トルク11.7kg・m。
フランス仕様やドイツ仕様など販売国によって出力が制限されている場合有り。ヘッドライト消灯スイッチの装備。キャタライザを装備。
cbr1000rrの北米仕様(USA・AUS(オーストラリア)
ウインカーの大型化及びサイドリフレクターの装備。
速度メーターがマイル表記。
盗難抑止装置イモビライザー、HISSの非装備。(※AUS仕様は装備されている。)キャタライザの非装備。キャタライザ非装備により出力はED仕様より約6psほど増加、重量は約2kgほど軽量化されているそうです。
北米でも一部の地区(カリフォルニア州)では、キャタライザーが装着されているケースもあるようです。
日本国内で販売されるcbr1000rrの国内仕様
名称を「CBR1000RR」、車体番号「BC-SC57」として販売してます。
レギュラーガソリンに対応。国内自主規制に対応する為、吸排気口の絞込み、ECUの設定変更等で最大出力94ps、最大トルク8.6~8.8kg・mに調整。180km/hで速度リミッターが作動。リアスプロケットのサイズ変更。
ドライブチェーンに防音材を追加。エンジン周辺に防音材(主にゴム板や樹脂)を配し、騒音規制に配慮。
ハザードランプの装備。(2005年モデル以降)
2年間のメーカー保証があり、全国のホンダ系販売店で車検証見せないで部品注文が可能。(逆輸入車は車検証を見せる必要があります)
車両のステッカーおよびマニュアルが日本語表記です。
この三つにわかれます。
国内仕様と比べ、輸出仕様はFirebladeのペットネームを持ち、カラーパターンの変更や、車体番号がVINに変更などの違いがあります。
cbr1000rrで輸出仕様の車両を逆輸入して日本国内で使用する場合においてはヘッドライトの光軸などの調整や、燃料はハイオクガソリンを使用する必要があるようです!
cbr1000rrについての豆知識です!
大きくわけて
cbr1000rrの欧州仕様(ED(European Direct Sales)・EU仕様)
最大出力172ps/最大トルク11.7kg・m。
フランス仕様やドイツ仕様など販売国によって出力が制限されている場合有り。ヘッドライト消灯スイッチの装備。キャタライザを装備。
cbr1000rrの北米仕様(USA・AUS(オーストラリア)
ウインカーの大型化及びサイドリフレクターの装備。
速度メーターがマイル表記。
盗難抑止装置イモビライザー、HISSの非装備。(※AUS仕様は装備されている。)キャタライザの非装備。キャタライザ非装備により出力はED仕様より約6psほど増加、重量は約2kgほど軽量化されているそうです。
北米でも一部の地区(カリフォルニア州)では、キャタライザーが装着されているケースもあるようです。
日本国内で販売されるcbr1000rrの国内仕様
名称を「CBR1000RR」、車体番号「BC-SC57」として販売してます。
レギュラーガソリンに対応。国内自主規制に対応する為、吸排気口の絞込み、ECUの設定変更等で最大出力94ps、最大トルク8.6~8.8kg・mに調整。180km/hで速度リミッターが作動。リアスプロケットのサイズ変更。
ドライブチェーンに防音材を追加。エンジン周辺に防音材(主にゴム板や樹脂)を配し、騒音規制に配慮。
ハザードランプの装備。(2005年モデル以降)
2年間のメーカー保証があり、全国のホンダ系販売店で車検証見せないで部品注文が可能。(逆輸入車は車検証を見せる必要があります)
車両のステッカーおよびマニュアルが日本語表記です。
この三つにわかれます。
国内仕様と比べ、輸出仕様はFirebladeのペットネームを持ち、カラーパターンの変更や、車体番号がVINに変更などの違いがあります。
cbr1000rrで輸出仕様の車両を逆輸入して日本国内で使用する場合においてはヘッドライトの光軸などの調整や、燃料はハイオクガソリンを使用する必要があるようです!
cbr1000rrについての豆知識です!
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| CBR1000RR
cbr1000rrの後ろに乗りました!
cbr1000rrを先輩が持っているので一度後ろに乗せてもらいました!
私はバイクの後ろに乗るのが始めてで緊張しました!
この先輩スピード出すの知ってるから自分がcbr1000rrから落ちないか心配でした!
でもイザ!乗ってみると先輩も気を使ったのかゆっくり安全運転でした!
もっと飛ばしてもいいぐらいでしたが・・あまり煽ると危険なので止めましたが・・
でも始めてcbr1000rrに乗った感触としてはバイクって気持ちいいな〜って感じです!
まさに!風を切って走るような感じです!だからバイク好きは後を絶たないのでしょうね!
cbr1000rrの後ろはお尻がいたいです!
さすがに!長時間cbr1000rrの後ろはキツイですね!
私はバイクの後ろに乗るのが始めてで緊張しました!
この先輩スピード出すの知ってるから自分がcbr1000rrから落ちないか心配でした!
でもイザ!乗ってみると先輩も気を使ったのかゆっくり安全運転でした!
もっと飛ばしてもいいぐらいでしたが・・あまり煽ると危険なので止めましたが・・
でも始めてcbr1000rrに乗った感触としてはバイクって気持ちいいな〜って感じです!
まさに!風を切って走るような感じです!だからバイク好きは後を絶たないのでしょうね!
cbr1000rrの後ろはお尻がいたいです!
さすがに!長時間cbr1000rrの後ろはキツイですね!
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| CBR1000RR
cbr1000rrに先輩が乗っていました!
もともと!この先輩はレプリカタイプのバイクが好きでバイクレースも好きだったようです!
自分は元バイクレーサーだって言ってましたね!そういえば・・・
いつも!通勤はこのcbr1000rrで来ていました!
休憩時間になるとこのcbr1000rrをよく洗っていましたね!
それだけ好きだったのでしょうね!
ある日の事ですが・・
私は当時車で出勤していたのですが、乗っていた車はAE90レビンのスーパーチャージャーで当時若かったので帰り道の長い直線から大きなカーブがあるのですが・・その道を猛スピードで突っ込んでたんですよ!
この車結構は早くてレースなんかにも使われてますからね!
その日も同じように突っ込んでいたら後ろからcbr1000rrに軽く抜かれてしまい!
誰だ!って思っていたらその先輩だったんですよ!
おそらく!先輩もcbr1000rrでかなりのスピードで突っ込んで行ったと思います!ちょっとした素人ががんばってできるものでもなく・・
その時!先輩が言っていた言葉を思い出しました!
俺!元バイクのレーサーやってん!
その時始めてうなずきました!本当やったんや〜!
どう見ても!レーサーのように見えないし、おとなしかったので
てっきり!嘘だと思ってましたからね!
でもこの日で本当って事がわかったのでレースの話を聞くようになりました!(笑)
で!一度この先輩にcbr1000rrの魅力を聞くことにしました!
すると!?????専門的で何言ってるのかわかりませんでした(汗)
でも!このcbr1000rrのバイクはよく見掛けます・・
しかも世界で販売されているんですね!
もちろんレースにも頻繁に使われているようです!
自分は元バイクレーサーだって言ってましたね!そういえば・・・
いつも!通勤はこのcbr1000rrで来ていました!
休憩時間になるとこのcbr1000rrをよく洗っていましたね!
それだけ好きだったのでしょうね!
ある日の事ですが・・
私は当時車で出勤していたのですが、乗っていた車はAE90レビンのスーパーチャージャーで当時若かったので帰り道の長い直線から大きなカーブがあるのですが・・その道を猛スピードで突っ込んでたんですよ!
この車結構は早くてレースなんかにも使われてますからね!
その日も同じように突っ込んでいたら後ろからcbr1000rrに軽く抜かれてしまい!
誰だ!って思っていたらその先輩だったんですよ!
おそらく!先輩もcbr1000rrでかなりのスピードで突っ込んで行ったと思います!ちょっとした素人ががんばってできるものでもなく・・
その時!先輩が言っていた言葉を思い出しました!
俺!元バイクのレーサーやってん!
その時始めてうなずきました!本当やったんや〜!
どう見ても!レーサーのように見えないし、おとなしかったので
てっきり!嘘だと思ってましたからね!
でもこの日で本当って事がわかったのでレースの話を聞くようになりました!(笑)
で!一度この先輩にcbr1000rrの魅力を聞くことにしました!
すると!?????専門的で何言ってるのかわかりませんでした(汗)
でも!このcbr1000rrのバイクはよく見掛けます・・
しかも世界で販売されているんですね!
もちろんレースにも頻繁に使われているようです!
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| CBR1000RR
cbr1000rr について・・
ホンダの人気バイクcbr1000rrのコンセプト
コンセプトはHRCのワークスマシンRC211VのレプリカとCBR600RRの姉妹車という位置づけ!
足回りにはRCVやCBR600RRで使われたユニットプロリンクが採用され、スタイルもRCVやCBR600RRと似たスタイルになりました。
また、加えて電子制御ステアリングダンパー、
HESD(HONDA・ELECTRIC・STEERING・DAMPER)を市販車として世界で初めて採用しました。
また、Firebladeのペットネームについては、ペットネームがFireBladeであったCBR900RRシリーズの初代からの開発担当者であった馬場技師がホンダを定年退社し、このモデルからCB1300 SUPER FOURやCBR600RRの開発を担当した原技師に代わっており、以前の馬場技師の担当したFireBladeと区別するためにFirebladeとなっています。
2004年にCBR954RRの後継モデルとして発表。
主な変更点としては、先に発表されたCBR600RRと近いデザインに変更
2005年には、マイナーモデルチェンジとしてハザードランプを標準装備し、新色と共にMotoGPワークスチームである、
レプソルホンダのRC211Vと同一色が限定車として発売されました。
2006年には初のモデルチェンジを行い、輸出用モデルで3kg、国内用モデルで4kgの軽量化が行われています。
2007年にはトリコロールカラーと好評だったレプソルホンダのワークスカラーが限定車として発売されました。
コンセプトはHRCのワークスマシンRC211VのレプリカとCBR600RRの姉妹車という位置づけ!
足回りにはRCVやCBR600RRで使われたユニットプロリンクが採用され、スタイルもRCVやCBR600RRと似たスタイルになりました。
また、加えて電子制御ステアリングダンパー、
HESD(HONDA・ELECTRIC・STEERING・DAMPER)を市販車として世界で初めて採用しました。
また、Firebladeのペットネームについては、ペットネームがFireBladeであったCBR900RRシリーズの初代からの開発担当者であった馬場技師がホンダを定年退社し、このモデルからCB1300 SUPER FOURやCBR600RRの開発を担当した原技師に代わっており、以前の馬場技師の担当したFireBladeと区別するためにFirebladeとなっています。
2004年にCBR954RRの後継モデルとして発表。
主な変更点としては、先に発表されたCBR600RRと近いデザインに変更
2005年には、マイナーモデルチェンジとしてハザードランプを標準装備し、新色と共にMotoGPワークスチームである、
レプソルホンダのRC211Vと同一色が限定車として発売されました。
2006年には初のモデルチェンジを行い、輸出用モデルで3kg、国内用モデルで4kgの軽量化が行われています。
2007年にはトリコロールカラーと好評だったレプソルホンダのワークスカラーが限定車として発売されました。
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| CBR1000RR